池魚籠鳥(ちぎょろうちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「池魚籠鳥」の意味を解説します。

池魚籠鳥
読み方
ちぎょろうちょう
意味
不自由な身の上・生活のこと。また、宮仕えのこと。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
池魚籠鳥

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうこうやしょう
昼間は農作業をして、夜は勉強すること。
ちぎょこえん
池の魚は生まれた池を懐かしく思うということから、故郷を懐かしく思うこと。
ちょうかいぼらく
朝開いた花が夕べに散ること。
ちょくじょうけいこう
相手のおもわくや周囲の事情など気にせず、自分の思った通り行動すること。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちょうじゃさんだい
苦労して財産を蓄えても,子は遺風を受けてよく守るが,孫はぜいたくになり浪費して家を傾けるから,長者の家も三代までしか続かない,ということ。
ちちかくぶつ
物事の道理や本質を深く追求し理解して、知識や学問を深め得ること。
ちゅうわのき
天地の間の良く調和した気。

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