知者不言(ちしゃふげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知者不言」の意味を解説します。

知者不言
読み方
ちしゃふげん
意味
本当に物事を知っている人は、心の中にしまっておいて何も言わないものである。知らない者に限ってべらべら喋るものだということ。智者とも書く。
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「ち」から始まる四字熟語
知者不言

「ち」から始まる四字熟語

ちさんちすい
災害が起こるのを防ぐために山や川を整備すること。
ちゅうこうのげん
夫婦や男女が寝室で語り合うこと。
ちょうもくひじ
昔のことや遠くのことを見たり聞いたりすること。
ちこうごういつ
陽明学の命題のひとつ。
ちょうてきれんさん
豊作の年には、政府が米を買い上げ、凶作の年には安く売ること。
ちゅうこうたいはく
美しい色を巧みに配合すること。
ちゅうそうやむ
目が覚めている昼間に思ったことを、夜に寝て夢見ること。
ちょうせいふし
長生きして死なないこと。

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