竜騰虎闘(りゅうとうことう・りょうとうことう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜騰虎闘」の意味を解説します。

竜騰虎闘
読み方
りゅうとうことう・りょうとうことう
意味
力の伯仲する二者が、力を尽くして激しく戦うこと。雌雄を決するような激戦を繰り広げること。
タグ
「り」から始まる四字熟語
竜騰虎闘

「り」から始まる四字熟語

りょうちゅうぼうしん
人の好みはさまざまで、好きになればどんなことも気にならなくなるというたとえ。
りょうらきんしゅう
上質の素材を用い、刺繍を数多く施した美しい衣服。
りょくようせいいん
緑の葉が陰を作って生い茂り、実が枝にいっぱいできていること。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りんねてんしょう
人が生まれ変わり、死に変わりし続けること。
りゅうだこてき・りょうだこてき
竜がつかみ虎が投げる。
りんねおうほう
生き物が次の世へと生まれ変わり続けても、それまでの行いの善悪に応じて禍福の報いを受けること。
りがいとくしつ
自分にとっての利益と損失のこと。

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