六合同風(りくごうどうふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「六合同風」の意味を解説します。

六合同風
読み方
りくごうどうふう
意味
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。天下が統一され、世の中が平和に治まっていて、教化や風俗を同じくすること。
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「り」から始まる四字熟語
六合同風

「り」から始まる四字熟語

りょうさいろくよう
才を量りて録用す。
りゅうこうちうん・りょうこうちうん
徳の高い天子が立つと聡明な臣下が現れることのたとえ。
りようこうせい
物を役立つように用いて、生活を豊かにすること。
りんしのか
皇后の徳化をいう。
りんちのこころざし
書への向学心を言う。
りゅうやくうんしん・りょうやくうんしん
他の人よりも一際すぐれた才能があることのたとえ。
りょうげんのひ
凄まじい勢いがあり、止めることが難しく、ものすごい速さで広がっていく様子のこと。
りゅうとうげきしゅ・りょうとうげきしゅ
天子や貴人の乗る船。

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