六合同風(りくごうどうふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「六合同風」の意味を解説します。

六合同風
読み方
りくごうどうふう
意味
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。天下が統一され、世の中が平和に治まっていて、教化や風俗を同じくすること。
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「り」から始まる四字熟語
六合同風

「り」から始まる四字熟語

りょうこくのへん
高い丘が変わって深い谷となり、谷が変じて丘となる。
りんじゅうのじゅう
死に際に作る詩歌。
りげんぞくご
俗世間で用いられる卑俗なことば。
りゅうしょうきょくすい
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
りょうぎょくびきん
すぐれた文章のたとえ。
りっしんしょせい
社会に出て自立した生活をしていくこと。
りょうほうれんぴ
兄弟がともに栄達するたとえ。
りゅうばんげんし・りょうばんげんし
(げんは環境依存文字で虫偏に元。

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