六合同風(りくごうどうふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「六合同風」の意味を解説します。

六合同風
読み方
りくごうどうふう
意味
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。天下が統一され、世の中が平和に治まっていて、教化や風俗を同じくすること。
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「り」から始まる四字熟語
六合同風

「り」から始まる四字熟語

りゅうれいかいてい
「蒙求」の標題。
りゅうこうかんし
流れに乗れば行き、険しい所に合えば止まる。
りゅうもんのゆう
すぐれた人の遊び。
りんしほうすう
将来性のある子供のたとえ。
りんりどうとく
人として守るべき道。
りんえんせんぎょ
欲しがるだけで少しも努力をしなければ、何も手に入らないということ。
りゅうとうだび・りょうとうだび
初めは勢いがよいが、終わりのほうになると振るわなくなること。
りょうこのし・りゅうこのし
竜や虎のすぐれた姿。

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