だいどうだんけつ
いくつかの団体・政党などが、共通の目的に向かって、小さな意見の違いを越えて一つにまとまること。
たくれいふうはつ
(たくは環境依存文字で足偏に卓。
たぞうこうぼう
財物をたくさん貯えることは、必ず巨大な損失につながる意。
たいがんのかさい
自分には関係がなく、なんの苦痛もないこと。
たきぼうよう
(逃げた羊を追ううち、道が幾筋にも分れていて、羊を見失った故事から)学問の道があまりに多方面に分れていて真理を得がたいこと。
たんぷじゅんざい
欲深いものは、金のためならなんでもするということ。
だんぱつぶんしん
髪を短く切り刺青を入れる意で、当時の中国から見て野蛮な風習のこと。
たいかんさくきゅう
準備や対策を前もってせずに、何かが起きてから慌てること。