大材小用(たいざいしょうよう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大材小用」の意味を解説します。

大材小用
読み方
たいざいしょうよう
意味
優れた人物につまらぬ仕事をさせる、貴重な人材のつかいどころを誤ること。
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「た」から始まる四字熟語
大材小用

「た」から始まる四字熟語

だいばくしょうばく
文化程度の低い野蛮人のような為政者のこと。
たいきしょうよう
大きな器を小さなことに用いるということから、大人物につまらない仕事をさせること。
たいげんそうご
自分の力以上の大きなことを言うこと。
たげんすうきゅう
おしゃべりしすぎると、失言したり言葉に詰まることも多い。
たいがんのかさい
自分には関係がなく、なんの苦痛もないこと。
だいたんふてき
大胆で敵を敵とも思わないこと。
たいふういっか
台風が通り過ぎたあと、空が晴れ渡りよい天気になること。
たいぼんぼうてん
二つのことを一度に実現させるのは無理だということ。

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