大胆不敵(だいたんふてき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大胆不敵」の意味を解説します。

大胆不敵
読み方
だいたんふてき
意味
大胆で敵を敵とも思わないこと。おじ恐れないこと。
タグ
「た」から始まる四字熟語
大胆不敵

「た」から始まる四字熟語

たいわくふかい
大いに迷い惑って、疑問がなかなか解けないこと。
たんゆうむそう
くらべものにならないほど大胆で勇気があること。
だいこうむし
個人的な意見をはさむことなく、公平な立場を貫くこと。
だんかんれいぼく
ちょっとした書き物や、きれぎれになった書き物。
たくこきめい
父に死なれ、幼くして即位した君主の補佐を頼み、国政をゆだねられる重臣のこと。
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(逃げた羊を追ううち、道が幾筋にも分れていて、羊を見失った故事から)学問の道があまりに多方面に分れていて真理を得がたいこと。
だんがいぜっぺき
垂直に切り立った、大変険しい崖。
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粗食に慣れているものは,すばらしいごちそうの味がわからない。

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