大胆不敵(だいたんふてき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大胆不敵」の意味を解説します。

大胆不敵
読み方
だいたんふてき
意味
大胆で敵を敵とも思わないこと。おじ恐れないこと。
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「た」から始まる四字熟語
大胆不敵

「た」から始まる四字熟語

たいがんのかさい
自分には関係がなく、なんの苦痛もないこと。
だんげんびちゅう
面と向かってはっきりとは言わず、それとなく遠回しに人の急所や弱点などをつく話しぶりのこと。
たいろぶきん
おろかなものに対して、ものの道理を説いても無意味であることの例え。
だんがんうちゅう
弾丸が雨の降り注ぐような激しさで飛んでくること。
だんろんふうはつ
いろいろな意見が活発にかわされること。
たんらんのうれい
親鳥が留守中に巣から卵を取られる心配をいい、自分の拠点を襲われることへの恐れを意味する。
だったいかんこつ
骨を取り換え胎盤を奪い取って、自分のものとする意から。
たいしんふやく
約束をしなければ守られないようなことは、本当の信頼関係とはいえないということ。

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