参商之隔(しんしょうのへだて)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「参商之隔」の意味を解説します。

参商之隔
読み方
しんしょうのへだて
意味
互いに遠く離れて会う機会がないこと。夫婦や親友が仲違いしたり離別したりすること。「参」はオリオン座の三つ星、「商」は蠍座のアンタレス、両星は空において相まみえることがない。
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「し」から始まる四字熟語
参商之隔

「し」から始まる四字熟語

しんこうたいはん
心が広広として伸びやかであれば、体も自然に伸び伸びとして安らかになる。
しょうりぞうとう
表向きは柔和でありながら、心の底は陰険そのものであったりすること。
しゃぎょのなげき
待遇の悪さを嘆くこと。
じょうめいかたつ
上位の者の命令を下位の人に徹底させること。
じょうよしゃが
天子の乗り物。
しぶんごれつ
ばらばらになってしまうこと。
しゅうじゅうぎそ
心に恥じてためらう。
しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。

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