参商之隔(しんしょうのへだて)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「参商之隔」の意味を解説します。

参商之隔
読み方
しんしょうのへだて
意味
互いに遠く離れて会う機会がないこと。夫婦や親友が仲違いしたり離別したりすること。「参」はオリオン座の三つ星、「商」は蠍座のアンタレス、両星は空において相まみえることがない。
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「し」から始まる四字熟語
参商之隔

「し」から始まる四字熟語

しんらばんしょう
宇宙間に存在する数限りない一切のものごと。
しらんぎょくじゅ
すぐれた人材。
しゅうふうさくばく
秋風が吹いて草木が生気を失い、うら寂しくなるさま。
しゅかまだい
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
しせいせんし
明代に贈られた孔子の尊号。
しゃてつばせき
車のわだちと馬の足跡。
しゅうがいけいちゅう
風姿が立派で美しく、内に高い知性を備えていること。
しょくむたいまん
職業上の義務をなまけて怠ること。

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