蟄居屏息(ちっきょへいそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蟄居屏息」の意味を解説します。

蟄居屏息
読み方
ちっきょへいそく
意味
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。また、外出を禁止して謹慎させた江戸時代、公家・武士に科した刑の一つ。
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「ち」から始まる四字熟語
蟄居屏息

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうこうのげん
夫婦や男女が寝室で語り合うこと。
ちょとつもうしん
むこう見ずに猛然と突き進むこと。
ちぼうせんたん
浅はかな策略のこと。
ちんぎょらくがん
魚や雁がんも恥じらって、身を隠すほどの美人。
ちょうえいせききょ
朝に栄え、夕べには滅びるという意味から。
ちょうこうてんざん
長江は天然の塹壕だということ。
ちょうめんこくけい
飢えの為に酷く痩せ衰えているさま。
ちょうふうろうげつ
風や月を題材にして詩歌を作ること。

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