蟄居屏息(ちっきょへいそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蟄居屏息」の意味を解説します。

蟄居屏息
読み方
ちっきょへいそく
意味
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。また、外出を禁止して謹慎させた江戸時代、公家・武士に科した刑の一つ。
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「ち」から始まる四字熟語
蟄居屏息

「ち」から始まる四字熟語

ちょうせいぼし
生命のきわめて短いこと。
ちょうきるいこう
光明を重ねて広く恩恵が行き渡ること。
ちょうしゅうぜんぶ
長い袖の衣をまとった人のほうが、上手に舞を舞うことが出来る、ということから事前に充分な準備がなされていれば成功しやすいということ。
ちょうめんこくけい
飢えの為に酷く痩せ衰えているさま。
ちくしつどうぼう
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。
ちょうちゅうここつ
死んだ人。
ちゅうわのき
天地の間の良く調和した気。
ちくはくのこう
名前が歴史に残るような功績のこと

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