蟄居屏息(ちっきょへいそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蟄居屏息」の意味を解説します。

蟄居屏息
読み方
ちっきょへいそく
意味
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。また、外出を禁止して謹慎させた江戸時代、公家・武士に科した刑の一つ。
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「ち」から始まる四字熟語
蟄居屏息

「ち」から始まる四字熟語

ちょうしぼうさん
結果は同じなのに表面的な利害にとらわれることや、そのようにしてだますこと。
ちゅうこうやしょう
昼間は農作業をして、夜は勉強すること。
ちょうようぼぶん
とるに足りない小人物がはびこることのたとえ。
ちょうちゅうてんこく
小さな虫の形や篆書を彫刻するように、文章の字句を美しく飾り立てること。
ちょうせいぼき
建物などの造営が盛んなことのたとえ。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちょうけんてんじつ
暗く苦しい状況から解放されて以前の明るい状態に戻ること。
ちょうぶんこくる
文章中の字や句を美しく飾ること。

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