昼耕夜誦(ちゅうこうやしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「昼耕夜誦」の意味を解説します。

昼耕夜誦
読み方
ちゅうこうやしょう
意味
昼間は農作業をして、夜は勉強すること。または、貧しい生活をしながらも勉学に励むこと。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
昼耕夜誦

「ち」から始まる四字熟語

ちょうめんこくけい
飢えの為に酷く痩せ衰えているさま。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
ちょうしゅぼかく
朝に作物を植えて、暮れには収穫すること。
ちょうおうりちょう
これといって取り柄の無い平凡な人のこと。
ちょうせいふし
長生きして死なないこと。
ちょくげんこっこう
遠慮しないで直言し、意志強固で人に屈しないこと。
ちこうごういつ
陽明学の命題のひとつ。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。

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