虚堂懸鏡(きょどうけんきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚堂懸鏡」の意味を解説します。

虚堂懸鏡
読み方
きょどうけんきょう
意味
心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。また、その心。人のいない部屋に鏡をかける意から。
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「き」から始まる四字熟語
虚堂懸鏡

「き」から始まる四字熟語

きょこくいっち
国全体が一つの目的に向かって同一の態度をとること。
きしょうかち
少なくて珍しいために生じる価値。
ぎゅうとうかっけい
取るに足りない小さなことを処理するのに、大げさな方法を用いるたとえ。
きじせんもく
耳を貴び目を賤しむ。
きんらんどんす
金襴と緞子。
きょうきんしゅうれい
考え方や心構えが正しく立派なさま。
きゅううこんう
昔からの友人と最近親しくなった友人。
きようびんぼう
なまじ器用なために、あれこれと気が多く、また都合よく使われて大成しないこと

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