虚堂懸鏡(きょどうけんきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚堂懸鏡」の意味を解説します。

虚堂懸鏡
読み方
きょどうけんきょう
意味
心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。また、その心。人のいない部屋に鏡をかける意から。
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「き」から始まる四字熟語
虚堂懸鏡

「き」から始まる四字熟語

きかんのわざわい
良い出来事には邪魔が入りやすいことのたとえ。
きょくがいちゅうりつ
戦争をしている国のどちらの見方にもならず、援助もしないこと。
きゅうこうきんり
功を急いで目前の利益を求める。
ぎしんあんき
疑心暗鬼を生ずの略。
きゅうねんるいせい
自分の一生から孫子の代までも。
きょくこうのたのしみ
清貧に安んじて道を行い楽しむこと。
きょうげんきご
道理に合わない言と,巧みに飾った語。
きゅうぼくふんしょう
精神の腐敗した人のたとえ。

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