虚堂懸鏡(きょどうけんきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚堂懸鏡」の意味を解説します。

虚堂懸鏡
読み方
きょどうけんきょう
意味
心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。また、その心。人のいない部屋に鏡をかける意から。
タグ
「き」から始まる四字熟語
虚堂懸鏡

「き」から始まる四字熟語

きょうりょくいっち
同じ目的のために大勢の人が心を一つにし、事を行なうこと。
きょへいきょしょく
軍備に費やす金を削減して、国民の生活に回すこと。
きょうどういっち
二人以上が力や心を合わせること。
きちじゅうおう
その場に応じて働く才知を、思いのままに発揮すること。
きゅうちょうにゅうかい
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。
きょむひょうびょう
あるがままに果てもなく広がる風景の形容。
きょうしょのきん
蔵書禁止の命令。
きせいかんわ
主に経済を発展させるために、産業や経済に関する制限を廃止したり、緩めたりすること。

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