ぎょうかんふさつ
地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。
きんはむかのたから
つとめ励むことは、この上ない値打ちのある宝であるということ。
きしゅりゅうり
高貴な生まれの人が他国をさすらって、苦難や恋などの苦楽を経験して帰国すること。
きりつぼげんじ
飽き易くて勉強が長続きしないこと。
きょうたきっしょう
悪いことが多く、よいことが少ない。
きんぜつめつしゅ
ある生物種(または亜種)の個体数が極めて減少している場合、または今後個体数が激減すると推測される場合に、絶滅寸前種に分類される。
きゅうよのいっさく
苦し紛れに考え出した一つの企て。