きようびんぼう
なまじ器用なために、あれこれと気が多く、また都合よく使われて大成しないこと
きんおくちょきょう
美人を立派な家に住まわせて、寵愛すること。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
きょくこうのたのしみ
清貧に安んじて道を行い楽しむこと。
ぎゅうしゅばにく
見かけと実質とが一致しないこと。
きこくしゅうしゅう
悲惨な死に方をした者の浮かばれない亡霊の泣き声が、恨めしげに響くさま。
ぎろんひゃくしゅつ
さまざまな意見が数多く出されて、活発に議論されること。
きうそうだい
気がまえ、度量や発想などが人並みはずれて大きく立派なこと。