気宇壮大(きうそうだい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「気宇壮大」の意味を解説します。

気宇壮大
読み方
きうそうだい
意味
気がまえ、度量や発想などが人並みはずれて大きく立派なこと。
タグ
「き」から始まる四字熟語
気宇壮大

「き」から始まる四字熟語

きんせきのまじわり
永く変わることのない固い友情のこと。
きゅうねんるいだい
自分の一生から子孫代代にいたる。
きょうみさくぜん
興の尽きるさま。
きょくびほうきょう
美しい眉と、ふっくらとしたほお。
ぎぜんきつりつ
人並みはずれてすぐれている人のこと。
きゅうじゅうごしゃ
「九重」は昔中国で王城の門を幾重にも作ったことから皇居・宮中など内裏の諸殿舎の総称、「五舎」は昭陽舎・淑累舎・飛香舎・凝花舎・襲芳舎をいう。
ぎうんさいむ
周囲の人々の疑惑や嫉妬が、雲や霧がかかっているかのように晴れないこと。
きゅうしょじゃくしょ
そこを攻められると生命にかかわるような弱点。

気宇壮大のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす