九夏三伏(きゅうかさんぷく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九夏三伏」の意味を解説します。

九夏三伏
読み方
きゅうかさんぷく
意味
夏の一番暑い時期のこと。九夏は夏の季節の九十日間。三伏は初伏、中伏、末伏のこと。夏至以降の三回目の庚の日を初伏、四回目の庚の日を中伏、立秋の後の最初の庚の日を末伏という。
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「き」から始まる四字熟語
九夏三伏

「き」から始まる四字熟語

きゅうせんのし
弓矢を持った兵士。
きゅうじゅじっきゅう
中国、宋・元の時代に、儒者を賤しめて人間の分類の十棟の第九番目に儒者をおき最下等に乞丐(乞食)を当てた。
きゅうてきしゅくえん
以前からの敵に対する積もり積もった恨み、怨念。
きかくよくしゅう
やりたいことを、一気に全部やろうとすること。
きりょうちんせん
糧を棄て、船を沈む。
きっかつひょうと
食べること、酒を飲むこと、女性と遊ぶこと、賭博すること。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
ぎじむこう
信じることができずに、疑いながら行動しても、よい結果が期待できないこと。

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