九夏三伏(きゅうかさんぷく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九夏三伏」の意味を解説します。

九夏三伏
読み方
きゅうかさんぷく
意味
夏の一番暑い時期のこと。九夏は夏の季節の九十日間。三伏は初伏、中伏、末伏のこと。夏至以降の三回目の庚の日を初伏、四回目の庚の日を中伏、立秋の後の最初の庚の日を末伏という。
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「き」から始まる四字熟語
九夏三伏

「き」から始まる四字熟語

きぎいんこう
快楽だけを求めた不必要な技や度を越した技巧のこと。
きしゅりゅうり
高貴な生まれの人が他国をさすらって、苦難や恋などの苦楽を経験して帰国すること。
きんそうのちょう
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