魯陽之戈(ろようのほこ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「魯陽之戈」の意味を解説します。

魯陽之戈
読み方
ろようのほこ
意味
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。軍隊の一日の行程。周尺で36.45粁)ほども返ったという故事。勢威の盛んなことにいう。
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「ろ」から始まる四字熟語

魯陽之戈

「ろ」から始まる四字熟語

ろうにゃくひんぷ
老人・子ども・貧乏人・金持ち。
ろへんだんわ
囲炉裏の側でするようなうちとけた話、世間話。
ろっこんしょうじょう
欲望や迷いを断ち切り、心と体を清らかにすること。
ろうにゃくきせん
年齢や身分に関係なく、全ての人たちという意味。
ろくじゅうろくぶ
日本内地の六十六か国の寺に参拝して一部ずつ経を納めること。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろのだんし
賢人の行動の真似をしても意味はなく、賢人の精神を学ぶことに意味があるということ。
ろうしょうのよろこび
男の子が生まれること。
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