老蚌生珠(ろうぼうせいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老蚌生珠」の意味を解説します。

老蚌生珠
読み方
ろうぼうせいしゅ
意味
ごく普通の親から優れた子が生まれることのたとえ。または、年老いてから子を授かること。
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「ろ」から始まる四字熟語
老蚌生珠

「ろ」から始まる四字熟語

ろうきふくれき
人が年老いても、なお若者と変わらぬ大志を抱くこと。
ろうびょうのき
天下の政治を行うに十分な才能。
ろめいけんばい
ろばや犬の鳴き声のように、意味の無い話。
ろかじゅんせい
炉の火炎が純青になると温度も最高に達する。
ろうぎかいてい
取るに足らないような些細なことが大きな問題の原因になることのたとえ。
ろうばのち
長い経験によって培われたすぐれた知識や経験のこと。
ろくへいのよろこび
太平の宴会をいう。
ろせんてんかん
それまでの行き方を別方向へ切り替えること。

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