老蚌生珠(ろうぼうせいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老蚌生珠」の意味を解説します。

老蚌生珠
読み方
ろうぼうせいしゅ
意味
ごく普通の親から優れた子が生まれることのたとえ。または、年老いてから子を授かること。
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「ろ」から始まる四字熟語
老蚌生珠

「ろ」から始まる四字熟語

ろっこんしょうじょう
欲望や迷いを断ち切り、心と体を清らかにすること。
ろへんだんわ
囲炉裏の側でするようなうちとけた話、世間話。
ろうとうえきそう
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。
ろうどんこし
野心が旺盛なこと。
ろうびょうのけい
大臣宰相となって政務を執るはかりごと。
ろうしょうのよろこび
男の子が生まれること。
ろようのほこ
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。
ろくしすいしゅ
天下は、まだ誰が統一するか不明。

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