鹿苹之歓(ろくへいのよろこび)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鹿苹之歓」の意味を解説します。

鹿苹之歓
読み方
ろくへいのよろこび
意味
太平の宴会をいう。鹿が和らぎ鳴いて野の苹(よもぎ)を食べるさまから、賢人を集めてのなごやかな酒盛りをいう。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
鹿苹之歓

「ろ」から始まる四字熟語

ろうちょうれんうん
捕らえられている者が自由を望むことのたとえ。
ろへんだんわ
囲炉裏の側でするようなうちとけた話、世間話。
ろぎょしょうそう
文字を書き誤ること。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろくじゅうろくぶ
日本内地の六十六か国の寺に参拝して一部ずつ経を納めること。
ろしゅくふうさん
野宿すること。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろせんてんかん
それまでの行き方を別方向へ切り替えること。

鹿苹之歓のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす