六十耳順(ろくじゅうじじゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「六十耳順」の意味を解説します。

六十耳順
読み方
ろくじゅうじじゅん
意味
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
六十耳順

「ろ」から始まる四字熟語

ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろうびょうのけい
大臣宰相となって政務を執るはかりごと。
ろしゅくふうさん
野宿すること。
ろせんてんかん
それまでの行き方を別方向へ切り替えること。
ろうきおうしゅう
年をとっても、気力が充実していること。
ろぎょしょうそう
文字を書き誤ること。
ろうとうえきそう
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。
ろうちょうれんうん
捕らえられている者が自由を望むことのたとえ。

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