弄翰戯語(ろうかんぎご)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「弄翰戯語」の意味を解説します。

弄翰戯語
読み方
ろうかんぎご
意味
戯れに書いたものや冗談。
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「ろ」から始まる四字熟語
弄翰戯語

「ろ」から始まる四字熟語

ろうせいのじょうだん
古臭くてありふれた話のこと。
ろへんかんだん
炉端でうちとけて楽しく話し合うこと。
ろかじゅんせい
炉の火炎が純青になると温度も最高に達する。
ろうぎかいてい
取るに足らないような些細なことが大きな問題の原因になることのたとえ。
ろうぎのせい
螻蛄や蟻のような小さな生物のように小さな誠意という意味。
ろうとうえきそう
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。
ろのだんし
賢人の行動の真似をしても意味はなく、賢人の精神を学ぶことに意味があるということ。
ろぎょのあやまり
「魯」と「魚」の字の形が似ていることから、文字を書き誤ること。

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