弄翰戯語(ろうかんぎご)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「弄翰戯語」の意味を解説します。

弄翰戯語
読み方
ろうかんぎご
意味
戯れに書いたものや冗談。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
弄翰戯語

「ろ」から始まる四字熟語

ろうしんこうはい
人の心が残酷で、欲深いことのたとえ。
ろぎょのあやまり
「魯」と「魚」の字の形が似ていることから、文字を書き誤ること。
ろようのほこ
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。
ろうしゃのうた
つんぼの歌ううた。
ろうぎかいてい
取るに足らないような些細なことが大きな問題の原因になることのたとえ。
ろんしめいかい
議論や主張などの内容が分かりやすいこと。
ろぎょしょうそう
文字を書き誤ること。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。

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