ろめいけんばい
ろばや犬の鳴き声のように、意味の無い話。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろくどうりんね
仏教語で、この世で生きている全てのものが六道の世界で生と死を繰り返すこと。
ろうぎかいてい
取るに足らないような些細なことが大きな問題の原因になることのたとえ。
ろうせいのじょうだん
古臭くてありふれた話のこと。
ろくめいのえん
科挙に及第して都に行くときの送別の宴。
ろうばのち
長い経験によって培われたすぐれた知識や経験のこと。