ろめいけんばい
ろばや犬の鳴き声のように、意味の無い話。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろようのほこ
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。
ろうちょうかんえん
自由を奪われて自分の好きなように生きることが出来ない境遇のたとえ。
ろうこのさい
様々な技能をもっているが極めている技能がないこと。
ろおうそうらい
露の季節が過ぎ去って気が付くと霜の季節が来るという意味から、時の流れが早いことのたとえ。
ろくどうりんね
仏教語で、この世で生きている全てのものが六道の世界で生と死を繰り返すこと。