老生常譚(ろうせいのじょうだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老生常譚」の意味を解説します。

老生常譚
読み方
ろうせいのじょうだん
意味
古臭くてありふれた話のこと。年寄りの繰り言。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
老生常譚

「ろ」から始まる四字熟語

ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろうばのち
長い経験によって培われたすぐれた知識や経験のこと。
ろうせいじちょう
十分に経験を積んでいて、さらに慎重なこと。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろうしやしん
凶暴な人のたとえ。
ろうしょうのよろこび
男の子が生まれること。
ろうきおうしゅう
年をとっても、気力が充実していること。
ろうかんぎご
戯れに書いたものや冗談。

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