老成持重(ろうせいじちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老成持重」の意味を解説します。

老成持重
読み方
ろうせいじちょう
意味
十分に経験を積んでいて、さらに慎重なこと。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
老成持重

「ろ」から始まる四字熟語

ろうせいえんじゅく
経験が豊富で、人格や技能が十分に熟練していること。
ろうぼうせいしゅ
ごく普通の親から優れた子が生まれることのたとえ。
ろうかんぎご
戯れに書いたものや冗談。
ろくへいのよろこび
太平の宴会をいう。
ろおうそうらい
露の季節が過ぎ去って気が付くと霜の季節が来るという意味から、時の流れが早いことのたとえ。
ろうしゃのうた
つんぼの歌ううた。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろぎょがいし
文字を書き間違えること。

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