ろくどうりんね
仏教語で、この世で生きている全てのものが六道の世界で生と死を繰り返すこと。
ろうとうえきそう
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。
ろかんはせん
李氏朝鮮の第26代王・高宗が、ロシア公使館に逃げ込み朝鮮王朝の執政をとった事件のことを言う。
ろのだんし
賢人の行動の真似をしても意味はなく、賢人の精神を学ぶことに意味があるということ。
ろうきおうしゅう
年をとっても、気力が充実していること。
ろくめいのえん
科挙に及第して都に行くときの送別の宴。
ろうせいえんじゅく
経験が豊富で、人格や技能が十分に熟練していること。