六十六部(ろくじゅうろくぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「六十六部」の意味を解説します。

六十六部
読み方
ろくじゅうろくぶ
意味
日本内地の六十六か国の寺に参拝して一部ずつ経を納めること。諸国行脚の僧。雲水。
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「ろ」から始まる四字熟語
六十六部

「ろ」から始まる四字熟語

ろうにゃくきせん
年齢や身分に関係なく、全ての人たちという意味。
ろうびょうせいし
年とって病気になったり、死んだりすること。
ろうじんすいえい
塵に刻み目を入れようとしたり、影を吹き飛ばそうとしたりすることから、無意味な努力のこと。
ろようのほこ
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。
ろせんてんかん
それまでの行き方を別方向へ切り替えること。
ろへんかんだん
炉端でうちとけて楽しく話し合うこと。
ろうしょうふじょう
人の寿命は歳に関係なく一定ではないので予見できないということ。
ろうどんこし
野心が旺盛なこと。

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