鴇羽之嗟(ほううのさ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鴇羽之嗟」の意味を解説します。

鴇羽之嗟
読み方
ほううのさ
意味
臣民が征役のために苦労して、その父母を養うことができない嘆き。
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「ほ」から始まる四字熟語
鴇羽之嗟

「ほ」から始まる四字熟語

ほうこきざん
後で大きな災いになるものを残すこと。
ほうぞうかしん
誰にも気付かれないように悪事を企むこと。
ぼうごうしんり
表面は親密さを装って交際してはいるが誠意がないことのたとえ。
ほういびしょく
良い着物を着て、うまいものを食べること。
ほんらいのめんもく
すべての人がもともと持っている自然のままの心性。
ぼうこひょうが
血気にはやって向こう見ずなことをすること。
ぼうびこうはつ
白いものが混じった眉と髪。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。

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