本来面目(ほんらいのめんもく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「本来面目」の意味を解説します。

本来面目
読み方
ほんらいのめんもく
意味
すべての人がもともと持っている自然のままの心性。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
本来面目

「ほ」から始まる四字熟語

ぼううんのじょう
遠くの地にいる故郷の父母を思う心情のこと。
ぼうこひょうが
血気にはやって向こう見ずなことをすること。
ほうとうぶらい
酒色にふけり、勝手気ままに振る舞って品行の定まらないさま。
ほんりょうはっき
持ち前の特色を余すところなく示すこと。
ほうしょくしゅうじつ
一日中、腹一杯食べて、何もせずに日を過ごすこと。
ぼくしゅせいき
従来の旧弊なやり方を改めようとせずに、かたくなに守ろうとすること。
ほうふくたいしょう
腹を抱えて笑いころげること。
ほしゅたいえい
古い習慣に執着して、新しい物事を受け入れようとしないこと。

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