包蔵禍心(ほうぞうかしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「包蔵禍心」の意味を解説します。

包蔵禍心
読み方
ほうぞうかしん
意味
誰にも気付かれないように悪事を企むこと。「包」は「苞」とも書く。
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「ほ」から始まる四字熟語
包蔵禍心

「ほ」から始まる四字熟語

ぼくてきのまもり
(てきは環境依存文字で擢-てへん。
ぼううせんきゅう
友人の来訪を喜んでもてなすこと。
ほうまつむげん
人生のはかないたとえ。
ぼうんしゅんじゅ
遠くに離れている友を思う情のこと。
ぼうぎゃくひどう
人の道をはずれた乱暴で、人の道にはずれて残酷な行いのこと。
ほんじゃきせい
悪い行いをやめて、正しいことをするように改心すること。
ぼうびこうはつ
白いものが混じった眉と髪。
ぼくめいじゅこう
表面は墨家(ぼっか)といいながら、実際には儒家の行いをしている意で、表向き吹聴ふいちょうしている主義・主張と実際の行動が違うたとえ。

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