包蔵禍心(ほうぞうかしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「包蔵禍心」の意味を解説します。

包蔵禍心
読み方
ほうぞうかしん
意味
誰にも気付かれないように悪事を企むこと。「包」は「苞」とも書く。
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「ほ」から始まる四字熟語
包蔵禍心

「ほ」から始まる四字熟語

ほうぜいえんさく
円い穴に四角な枘(ほぞ)を入れる意で,物事がうまくかみ合わないたとえ。
ぼうちゅうゆうかん
忙中閑あり。
ほうきんたりょく
文字の骨組みがしっかりと肉付きが豊かで、筆力の雄渾なさまをいう。
ほしゅたいえい
古い習慣に執着して、新しい物事を受け入れようとしないこと。
ほうとうこうめん
身だしなみに無頓着むとんちゃくで、むさくるしいこと。
ほうふくたいしょう
腹を抱えて笑いころげること。
ほうおうらいぎ
世の中が平和であることのたとえ。
ほんいくのゆう
非常に血気盛んで強いさま。

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