曲肱之楽(きょくこうのたのしみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「曲肱之楽」の意味を解説します。

曲肱之楽
読み方
きょくこうのたのしみ
意味
清貧に安んじて道を行い楽しむこと。枕もなく肘を曲げてそれを枕とするような貧しい暮らしの中にある楽しみ。
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「き」から始まる四字熟語
曲肱之楽

「き」から始まる四字熟語

きょいちはんさん
一つのことを示されると三つまで悟れる。
きせんじょうげ
身分や階級、地位の高い人と低い人。
きょくじつしょうてん
朝日が昇るように、勢力の盛んなこと。
きゅうこくにとう
西海道のこと。
きんこくのしゅすう
詩歌が作れないことへの、罰として飲ませる酒。
ききじょうじょう
人が多くて活気のある様子。
きょしんへいき
愛憎の念がなく公平な態度。
きょうげんきご
道理に合わない言と,巧みに飾った語。

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