曲肱之楽(きょくこうのたのしみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「曲肱之楽」の意味を解説します。

曲肱之楽
読み方
きょくこうのたのしみ
意味
清貧に安んじて道を行い楽しむこと。枕もなく肘を曲げてそれを枕とするような貧しい暮らしの中にある楽しみ。
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「き」から始まる四字熟語
曲肱之楽

「き」から始まる四字熟語

きんけんしっそ
仕事に励みつつましく、ぜいたくをしないこと。
きつせいきょうりん
医者に対する敬称。
きょうけいのせい
年老いてますます剛直なことのたとえ。
きゃくじんぼんのう
外から思いがけずにもたらされる心の迷いや欲望のこと。
きょうかくさつぎゅう
角を矯めて牛を殺す。
きかいきんとう
教育、雇用、医療などで社会的活動から除外されないように差別を廃止しようとする考え。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
きゅうかんぶんさい
うれいを救い、災いを分かつ。

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