知足安分(ちそくあんぶん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知足安分」の意味を解説します。

知足安分
読み方
ちそくあんぶん
意味
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
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「ち」から始まる四字熟語
知足安分

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちょしていき
しばらくの間そこに立ち止まり、あれこれ思い悩み、心の働きをやめてしまうこと。
ちんしもっこう
黙ってじっくりと深く物事を考え込むこと。
ちょうめいふうき
長寿で財産があり、しかも身分が高いこと。
ちょとつもうしん
むこう見ずに猛然と突き進むこと。
ちゅうしゅうがんげつ
仲秋の夜に月を見て楽しむ宴会を催すこと。
ちんうつとんざ
詩文の風格が高く内容が深くて文章中の辞句の意味がすらすらとおらず、滞ること。

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