中庸之道(ちゅうようのみち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「中庸之道」の意味を解説します。

中庸之道
読み方
ちゅうようのみち
意味
偏りがなく、過不足のない態度のこと。儒教の中心的な思想とされ、考えや行動が中立であることをいう。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
中庸之道

「ち」から始まる四字熟語

ちしゃのいっしつ
「知」は「智」ともかく。
ちょうさいようごう
兆・載は非常に大きな数のこと。
ちょうせいぼき
建物などの造営が盛んなことのたとえ。
ちょうちょうはっし
激しく議論し合うさま。
ちょうかんせきらん
朝な夕なに見ること。
ちょうていきょくほ
長く続くみぎわと曲がりくねった入り江。
ちょうさんりし
ありふれた平凡なつまらない人のたとえ。
ちくしつどうぼう
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。

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