築室道謀(ちくしつどうぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「築室道謀」の意味を解説します。

築室道謀
読み方
ちくしつどうぼう
意味
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。
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「ち」から始まる四字熟語
築室道謀

「ち」から始まる四字熟語

ちしょうぼうだい
「知」は「智」ともかく。
ちゅうげんのしか
多くの英雄が天子の位を狙って争うこと。
ちょうしんぼぎ
真実とうその定めがたいことのたとえ。
ちゆうけんび
「智勇兼備」ともいう。
ちゅうけんこうけい
戦略・陣容ともに整っていること。
ちゅうしんのほう
実際の行為として現れなくても、心の中が正しくなければ、それを処罰するという筆法。
ちょうもんのきんつい
頭上を鉄のつちで打つの意味。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。

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