中扃外閉(ちゅうけいがいへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「中扃外閉」の意味を解説します。

中扃外閉
読み方
ちゅうけいがいへい
意味
(けいは環境依存文字で戸だれに同-一。)心の内にも外にも戸締りをし、欲望が外の現れたり、悪事が内に入り込まないようにすること。
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「ち」から始まる四字熟語
中扃外閉

「ち」から始まる四字熟語

ちくとうぼくせつ
役に立たないもののたとえ。
ちゅうそうやむ
目が覚めている昼間に思ったことを、夜に寝て夢見ること。
ちゃくしゅせいしゅん
ちょっと手を触れただけで瀕死の病人をすぐに治すほどの腕前、優秀な医者の手腕をたたえる意味。
ちょとつもうしん
むこう見ずに猛然と突き進むこと。
ちょうきるいこう
光明を重ねて広く恩恵が行き渡ること。
ちょうせいぼえん
極貧のたとえ。
ちゅうしゅうのめいげつ
仲秋陰暦八月十五日の夜の満月のこと。
ちゅうちょしゅんじゅん
決心がつかず、ためらってぐずぐずすること。

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