中扃外閉(ちゅうけいがいへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「中扃外閉」の意味を解説します。

中扃外閉
読み方
ちゅうけいがいへい
意味
(けいは環境依存文字で戸だれに同-一。)心の内にも外にも戸締りをし、欲望が外の現れたり、悪事が内に入り込まないようにすること。
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「ち」から始まる四字熟語
中扃外閉

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちゅうこうのげん
夫婦や男女が寝室で語り合うこと。
ちんうつとんざ
詩文の風格が高く内容が深くて文章中の辞句の意味がすらすらとおらず、滞ること。
ちょうさんりし
ありふれた平凡なつまらない人のたとえ。
ちゆうけんび
「智勇兼備」ともいう。
ちょうさんぼしん
禅の修行を熱心にするさま。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちょしていき
しばらくの間そこに立ち止まり、あれこれ思い悩み、心の働きをやめてしまうこと。

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