知小謀大(ちしょうぼうだい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知小謀大」の意味を解説します。

知小謀大
読み方
ちしょうぼうだい
意味
「知」は「智」ともかく。見識が浅いにもかかわらず、大きなことを企てること。自分の力を考えず、むやみに大きな計略をめぐらすこと。
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「ち」から始まる四字熟語
知小謀大

「ち」から始まる四字熟語

ちょうあいいっしん
「三千の寵愛一身にあり」と、天下の美女楊貴妃が玄宗皇帝の愛情を一人占めにしたことをいう。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちんりゅうそうせき
強情で負け惜しみの強いこと。
ちんしょうごこう
物事のさきがけをすること。
ちそくあんぶん
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
ちゅうれんとうかい
節操が高く清いこと。
ちょうたんのせつ
話を短くも長くもできること。
ちぎょろうちょう
不自由な身の上・生活のこと。

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