綱挙目張(こうきょもくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「綱挙目張」の意味を解説します。

綱挙目張
読み方
こうきょもくちょう
意味
要点をきちんと押さえれば、自然に解決されるというたとえ。また、文章の筋道がきちんと通って、読んで理解しやすいこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
綱挙目張

「こ」から始まる四字熟語

ごかのあもう
いつまでたっても、全く進歩のないつまらない人のたとえ。
こたくのへび
相手をうまく利用して、双方が利益を得ること。
こっきふくれい
私情や私欲に打ち勝って、社会の規範や礼儀にかなった行いをすること。
ごじゅうちめい
五十歳になって、天が自分に命じ与えたものが何であるかを悟った、ということ。
こうだんゆうべん
大いに談論すること。
ごうきかだん
意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。
ごぶごぶ
相互に優劣や可否のないこと。
こうせきぼくとつ
孔席暖まらず墨突黔まずの略。

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