「り」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典

「り」から始まる四字熟語を142件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

りょうえんきがん
結婚やパートナーシップなど、良い縁や出会いを祈願することを指します。
りえんていし
俳優。
りがいかんけい
お互いに利害が影響しあう関係。
りがいかんじょう
利益と損害の割合を計算すること。
りがいとくしつ
自分にとっての利益と損失のこと。
りかかでん
人から疑われるようなことはしないほうが良いというたとえ。
りかのかんむり
疑われやすい言動は避けなければならないということ。
りきせんふんとう
力の限り努力すること。
りぎょせきそ
手紙のこと。
りくげん(の)りくへい
人が持つ六言という六つの徳は、学問や人格修養を怠れば六蔽という六つの弊害を生むということ。
りくごうどうふう
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りくせきのこ
未成年の孤児のこと。
りくとうさんりゃく
中国古代の有名な兵法書「六韜」と「三略」のこと。
りくりょくきょうしん
力を合わせて一致協力して物事に取り組むこと。
りくりょくどうしん
心を合わせて協力すること。
りぐんさくきょ
仲間や群れから離れて一人でいること。
りげんぞくご
俗世間で用いられる卑俗なことば。
りごうしゅうさん
離れては集まり、集まっては離れたりすること。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りしゅのめい
目がよく見えることをいう。
りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りぜつとりつ
唐の詩人李白は絶句にすぐれ、杜甫は律詩にすぐれている。
りそうけんぴょう
大きな災難に遭わないように、少しでも災難の前兆があれば準備する、または避けるべきであるということ。
りそうのいましめ
大きな災難に遭わないように、少しでも災いの予兆があれば準備する、もしくは避けるべきという戒め。
りっしんえいだつ
社会的な地位や、高い身分を得ること。
りっしんしゅっせ
成功して社会的に高い地位について、名前が世に広まること。
りっしんしょせい
社会に出て自立した生活をしていくこと。
りっすいのち
とても狭い土地や空間のこと。
りつめいあんしん
天命に身をまかせ、心を安らかな状態に保ち、どんな場合でも乱れないこと。

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