りんじゅうしょうねん
臨終に際して、一心に仏を念ずること。
りょくしゅこうとう
歓楽街・繁華街の華やかなことの形容。
りゅうれんこうぼう
家にも帰らず、仕事もせずに酒を飲んだり遊びにふけって無駄に日々を過ごすこと。
りゅうとうげきしゅ・りょうとうげきしゅ
天子や貴人の乗る船。
りくごうどうふう
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。
りんかんいっしん
建築物などの規模が大きく、立派で美しいこと。
りゅうじょうりんしん・りょうじょうりんしん
竜のように天高く上がり、麒麟のように雄雄しく立つ。
りゅうぎんこしょう・りょうぎんこしょう
同じ類の者はお互いに気持ちや考えが通じ合うということ。