鯉魚尺素(りぎょせきそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鯉魚尺素」の意味を解説します。

鯉魚尺素
読み方
りぎょせきそ
意味
手紙のこと。鯉の腹中から白絹に書かれた手紙が出たという故事。
タグ
「り」から始まる四字熟語
鯉魚尺素

「り」から始まる四字熟語

りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。
りくりょくどうしん
心を合わせて協力すること。
りゅうだのとし・りょうだのとし
十二支の辰年と巳年のこと。
りっしんえいだつ
社会的な地位や、高い身分を得ること。
りょうきんびぎょく
よい金と、うるわしい玉。
りゅうこうかんし
流れに乗れば行き、険しい所に合えば止まる。
りんちのこころざし
書への向学心を言う。
りょくりんのこうかん
山の森に集まって統治者に反抗する人たちをいう。

鯉魚尺素のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす