鯉魚尺素(りぎょせきそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鯉魚尺素」の意味を解説します。

鯉魚尺素
読み方
りぎょせきそ
意味
手紙のこと。鯉の腹中から白絹に書かれた手紙が出たという故事。
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「り」から始まる四字熟語
鯉魚尺素

「り」から始まる四字熟語

りゅうとうこそう・りょうとうこそう
竜と虎とが相争うこと。
りゅうじょうりんしん・りょうじょうりんしん
竜のように天高く上がり、麒麟のように雄雄しく立つ。
りんちのこころざし
書への向学心を言う。
りんかんいっしん
建築物などの規模が大きく、立派で美しいこと。
りめんこうさく
交渉などで事がうまく運ぶようにするため、秘密裏に対策を講じること。
りょううんのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志。
りょうちゅうぼうしん
人の好みはさまざまで、好きになればどんなことも気にならなくなるというたとえ。
りょくじょうしゅんすい
清く澄んで水に映える緑。

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