鯉魚尺素(りぎょせきそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鯉魚尺素」の意味を解説します。

鯉魚尺素
読み方
りぎょせきそ
意味
手紙のこと。鯉の腹中から白絹に書かれた手紙が出たという故事。
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「り」から始まる四字熟語
鯉魚尺素

「り」から始まる四字熟語

りょくじょうしゅんすい
清く澄んで水に映える緑。
りょうとうのいのこ
世間を知らず、経験や知識が少ないために、取るに足りないことで得意になること。
りくごうどうふう
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。
りょくりんはくは
泥棒・盗賊のこと。
りりょうのたま
命がけで求めなければ得られない貴重な物のたとえ。
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りゅうちょうこが・りょうちょうこが
筆勢が何の束縛も受けず、縦横自在で、さまざまな字様を駆使していること。
りっしんえいだつ
社会的な地位や、高い身分を得ること。

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