立身処世(りっしんしょせい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「立身処世」の意味を解説します。

立身処世
読み方
りっしんしょせい
意味
社会に出て自立した生活をしていくこと。
タグ
「り」から始まる四字熟語
立身処世

「り」から始まる四字熟語

りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。
りんかくほうし
きわめて珍しいもののたとえ。
りゅうじょのさい
文才がある女性のこと。
りんせんたいせい
戦いに臨む準備ができている状態。
りょうしょうのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志のこと。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りょうきんたくぼく
良禽は木を択ぶ。
りんろうしゅぎょく
大変優れた人物や美しい詩文の例え。

立身処世のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす