陵霄之志(りょうしょうのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「陵霄之志」の意味を解説します。

陵霄之志
読み方
りょうしょうのこころざし
意味
世俗を超越しようとする気高い志のこと。または、高い地位に出世することを願う大きな志のこと。
タグ
「り」から始まる四字熟語
陵霄之志

「り」から始まる四字熟語

りきせんふんとう
力の限り努力すること。
りかのかんむり
疑われやすい言動は避けなければならないということ。
りゅうれいかいてい
「蒙求」の標題。
りくごうどうふう
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。
りょうきんびぎょく
よい金と、うるわしい玉。
りょうえんきがん
結婚やパートナーシップなど、良い縁や出会いを祈願することを指します。
りんりじんち
文章や談話が意を尽くしていること、あるいは余す所なく暴露していることをいう。
りょうこくのへん
高い丘が変わって深い谷となり、谷が変じて丘となる。

陵霄之志のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす