陵霄之志(りょうしょうのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「陵霄之志」の意味を解説します。

陵霄之志
読み方
りょうしょうのこころざし
意味
世俗を超越しようとする気高い志のこと。または、高い地位に出世することを願う大きな志のこと。
タグ
「り」から始まる四字熟語
陵霄之志

「り」から始まる四字熟語

りんじゅうしょうねん
臨終に際して、一心に仏を念ずること。
りんえんせんぎょ
欲しがるだけで少しも努力をしなければ、何も手に入らないということ。
りゅうきんしょうど
大日照りで、金石が溶けて流れ、土や山が焼けこげになるくらい暑いことをいう。
りっすいのち
とても狭い土地や空間のこと。
りょうえんきがん
結婚やパートナーシップなど、良い縁や出会いを祈願することを指します。
りくりょくどうしん
心を合わせて協力すること。
りょうらきんしゅう
上質の素材を用い、刺繍を数多く施した美しい衣服。
りひきょくちょく
道理にかなうこととかなわないこと、曲がっていることとまっすぐなこと。

陵霄之志のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす