竜蟠虎踞(りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜蟠虎踞」の意味を解説します。

竜蟠虎踞
読み方
りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
意味
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。または、地勢が要害堅固なこと。
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「り」から始まる四字熟語
竜蟠虎踞

「り」から始まる四字熟語

りゅうりゅうしんく
努力や苦労を少しずつ積み重ねていくこと。
りょうふうびぞく
よい風俗や習慣。
りんちがくしょ
てならい。
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すぐれた文章のたとえ。
りょうげんのひ
凄まじい勢いがあり、止めることが難しく、ものすごい速さで広がっていく様子のこと。
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賢者や徳の高い僧侶のたとえ。
りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りんせんたいせい
戦いに臨む準備ができている状態。

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