臨池学書(りんちがくしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「臨池学書」の意味を解説します。

臨池学書
読み方
りんちがくしょ
意味
てならい。習字。書道。後漢の張芝(ちようし)が池に臨んで習字した故事から。
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「り」から始まる四字熟語
臨池学書

「り」から始まる四字熟語

りょううんのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志。
りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。
りゅうしょうほうし・りょうしょうほうし
竜や鳳凰ほうおうのように、威厳に満ちた立派な容姿。
りょうこくせんぼう
世の中が非常に激しく変化して、今までとは全く別のものになることのたとえ。
りょうちりょうのう
経験・教育などをしなくても,生まれながらに備わっている知恵や能力。
りゅうどうほうけい・りょうどうほうけい
竜の瞳と鳳凰の頸。
りゅうこうかがい
色町のこと。
りゅうだこてき・りょうだこてき
竜がつかみ虎が投げる。

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