両鳳連飛(りょうほうれんぴ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「両鳳連飛」の意味を解説します。

両鳳連飛
読み方
りょうほうれんぴ
意味
兄弟がともに栄達するたとえ。
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「り」から始まる四字熟語
両鳳連飛

「り」から始まる四字熟語

りえんていし
俳優。
りゅうしょうきょくすい
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りてきこうい
敵を利する行為。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りっしんしゅっせ
成功して社会的に高い地位について、名前が世に広まること。
りゅうちょうこが・りょうちょうこが
筆勢が何の束縛も受けず、縦横自在で、さまざまな字様を駆使していること。
りゅうだのとし・りょうだのとし
十二支の辰年と巳年のこと。

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