りゅうじょうこし・りょうじょうこし
竜が天にのぼり、虎がにらみ視る意。
りんきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。
りょうきばっこ
臣下が権力を使って、好き勝手に振る舞うこと。
りっしんしょせい
社会に出て自立した生活をしていくこと。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りんりじんち
文章や談話が意を尽くしていること、あるいは余す所なく暴露していることをいう。
りゅうやくうんしん・りょうやくうんしん
他の人よりも一際すぐれた才能があることのたとえ。