りそうのいましめ
大きな災難に遭わないように、少しでも災いの予兆があれば準備する、もしくは避けるべきという戒め。
りゅうぎんこしょう・りょうぎんこしょう
同じ類の者はお互いに気持ちや考えが通じ合うということ。
りゅうだのとし・りょうだのとし
十二支の辰年と巳年のこと。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りかかでん
人から疑われるようなことはしないほうが良いというたとえ。
りょくしゅこうとう
歓楽街・繁華街の華やかなことの形容。
りゅうりょくかこう
人が手を加えていない自然のままの美しさのこと。