竜逢比干(りゅうほうひかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜逢比干」の意味を解説します。

竜逢比干
読み方
りゅうほうひかん
意味
忠臣のこと。桀に仕えた竜逢と、紂に仕えた比干。
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「り」から始まる四字熟語
竜逢比干

「り」から始まる四字熟語

りょうぎょくせいきん
穏やかで純真な性格のたとえ。
りんしのか
皇后の徳化をいう。
りょくようせいいん
緑の葉が陰を作って生い茂り、実が枝にいっぱいできていること。
りょううんのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志。
りぜつとりつ
唐の詩人李白は絶句にすぐれ、杜甫は律詩にすぐれている。
りんじゅうのじゅう
死に際に作る詩歌。
りんしほうすう
将来性のある子供のたとえ。
りょしんりょたい
ともにそろって進み、そろって退く。

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