凌雲之志(りょううんのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「凌雲之志」の意味を解説します。

凌雲之志
読み方
りょううんのこころざし
意味
世俗を超越しようとする気高い志。または、高い地位に出世することを願う大きな志。陵雲とも。
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「り」から始まる四字熟語
凌雲之志

「り」から始まる四字熟語

りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りきせんふんとう
力の限り努力すること。
りゅうだこてき・りょうだこてき
竜がつかみ虎が投げる。
りんちのこころざし
書への向学心を言う。
りくせきのこ
未成年の孤児のこと。
りくりょくどうしん
心を合わせて協力すること。
りとかんりゅう
唐の李白・杜甫・韓愈・柳宗元の四人の略。
りゅうしゅうげきしゅ・りょうしゅうげきしゅ
貴人の乗る船。

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