凌雲之志(りょううんのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「凌雲之志」の意味を解説します。

凌雲之志
読み方
りょううんのこころざし
意味
世俗を超越しようとする気高い志。または、高い地位に出世することを願う大きな志。陵雲とも。
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「り」から始まる四字熟語
凌雲之志

「り」から始まる四字熟語

りがいとくしつ
自分にとっての利益と損失のこと。
りょうたいさいい
体を量りて衣を裁つ。
りごうしゅうさん
離れては集まり、集まっては離れたりすること。
りょうらきんしゅう
上質の素材を用い、刺繍を数多く施した美しい衣服。
りゅうばんげんし・りょうばんげんし
(げんは環境依存文字で虫偏に元。
りょうきばっこ
臣下が権力を使って、好き勝手に振る舞うこと。
りんじゅうしょうねん
臨終に際して、一心に仏を念ずること。
りょくしゅこうとう
歓楽街・繁華街の華やかなことの形容。

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