竜蟠蚖肆(りゅうばんげんし・りょうばんげんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜蟠蚖肆」の意味を解説します。

竜蟠蚖肆
読み方
りゅうばんげんし・りょうばんげんし
意味
(げんは環境依存文字で虫偏に元。)聖人も民間にあれば俗人に侮られるたとえ。蚖はいもりのこと。
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「り」から始まる四字熟語

竜蟠蚖肆

「り」から始まる四字熟語

りゅうりゅうしんく
努力や苦労を少しずつ積み重ねていくこと。
りぎょせきそ
手紙のこと。
りくとうさんりゃく
中国古代の有名な兵法書「六韜」と「三略」のこと。
りょうぎょくせいきん
穏やかで純真な性格のたとえ。
りょうしょうのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志のこと。
りょくりんのこうかん
山の森に集まって統治者に反抗する人たちをいう。
りょうばのつるぎ
使い方によっては、役にも立ち、害にもなるたとえ。
りきせんふんとう
力の限り努力すること。
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