李絶杜律(りぜつとりつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「李絶杜律」の意味を解説します。

李絶杜律
読み方
りぜつとりつ
意味
唐の詩人李白は絶句にすぐれ、杜甫は律詩にすぐれている。唐の二大詩人の特徴を簡潔に評したことば。
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「り」から始まる四字熟語
李絶杜律

「り」から始まる四字熟語

りくせきのこ
未成年の孤児のこと。
りょうしえきゆう
よい先生とよい友人のこと。
りんろうまんもく
非常に美しいものが、目の前に溢れていること。
りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りゅうとうことう・りょうとうことう
力の伯仲する二者が、力を尽くして激しく戦うこと。
りようこうせい
物を役立つように用いて、生活を豊かにすること。
りゅうりれいらく
おちぶれること。
りかかでん
人から疑われるようなことはしないほうが良いというたとえ。

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