李絶杜律(りぜつとりつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「李絶杜律」の意味を解説します。

李絶杜律
読み方
りぜつとりつ
意味
唐の詩人李白は絶句にすぐれ、杜甫は律詩にすぐれている。唐の二大詩人の特徴を簡潔に評したことば。
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「り」から始まる四字熟語
李絶杜律

「り」から始まる四字熟語

りょうぶしゅうごう
本地垂迹説に基づき、仏教と神道を一つにした神道。
りょうこのし・りゅうこのし
竜や虎のすぐれた姿。
りっしんしゅっせ
成功して社会的に高い地位について、名前が世に広まること。
りんねてんしょう
人が生まれ変わり、死に変わりし続けること。
りゅうあんかめい
春の美しい景観の形容。
りょうらきんしゅう
上質の素材を用い、刺繍を数多く施した美しい衣服。
りゅうかんおんじょ
些細なことを気にせず、優しく穏やかな性格のこと。
りゅうじょうこし・りょうじょうこし
竜が天にのぼり、虎がにらみ視る意。

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