李杜韓柳(りとかんりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「李杜韓柳」の意味を解説します。

李杜韓柳
読み方
りとかんりゅう
意味
唐の李白・杜甫・韓愈・柳宗元の四人の略。李・杜は詩、韓・柳は文に優れていた。
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「り」から始まる四字熟語
李杜韓柳

「り」から始まる四字熟語

りひきょくちょく
道理にかなうこととかなわないこと、曲がっていることとまっすぐなこと。
りゅうほうひかん
忠臣のこと。
りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りくりょくきょうしん
力を合わせて一致協力して物事に取り組むこと。
りゅうしょうきょくすい
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
りゅうもんてんがく
龍門を登れず額を打つ。
りんしんりはく
非常に危険なこと。
りょくじょうしゅんすい
清く澄んで水に映える緑。

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