李杜韓柳(りとかんりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「李杜韓柳」の意味を解説します。

李杜韓柳
読み方
りとかんりゅう
意味
唐の李白・杜甫・韓愈・柳宗元の四人の略。李・杜は詩、韓・柳は文に優れていた。
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「り」から始まる四字熟語
李杜韓柳

「り」から始まる四字熟語

りくごうどうふう
六合は天と地と四方で天下、それが同風であること。
りんねてんしょう
人が生まれ変わり、死に変わりし続けること。
りょうげんのひ
凄まじい勢いがあり、止めることが難しく、ものすごい速さで広がっていく様子のこと。
りんりじんち
文章や談話が意を尽くしていること、あるいは余す所なく暴露していることをいう。
りゅうぐうひょうはく
落ちぶれてさすらう。
りくげん(の)りくへい
人が持つ六言という六つの徳は、学問や人格修養を怠れば六蔽という六つの弊害を生むということ。
りゅうげんひご
根拠のない噂話のこと。
りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく
竜が払い虎が打つ。

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