李杜韓柳(りとかんりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「李杜韓柳」の意味を解説します。

李杜韓柳
読み方
りとかんりゅう
意味
唐の李白・杜甫・韓愈・柳宗元の四人の略。李・杜は詩、韓・柳は文に優れていた。
タグ
「り」から始まる四字熟語
李杜韓柳

「り」から始まる四字熟語

りょくりんのこうかん
山の森に集まって統治者に反抗する人たちをいう。
りゅうもんのゆう
すぐれた人の遊び。
りゅうしょうきょくすい
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
りろせいぜん
話や考えが道理にかなっていて、前提から結論までの順序や段階がしっかりとしていること。
りゅうあんかめい
春の美しい景観の形容。
りゅうりゅうしんく
努力や苦労を少しずつ積み重ねていくこと。
りんみょうじゅうじ
死を迎える直前の時期をいう。
りゅうかんりんり
体中から汗が出て、滴り落ちること。

李杜韓柳のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす