竜攘虎搏(りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜攘虎搏」の意味を解説します。

竜攘虎搏
読み方
りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく
意味
竜が払い虎が打つ。竜虎の戦い。力量が互角の者同士が激しい戦いを繰り広げること。
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「り」から始まる四字熟語
竜攘虎搏

「り」から始まる四字熟語

りがいかんじょう
利益と損害の割合を計算すること。
りげんぞくご
俗世間で用いられる卑俗なことば。
りょうとうのいのこ
世間を知らず、経験や知識が少ないために、取るに足りないことで得意になること。
りょうさいろくよう
才を量りて録用す。
りょうさんこうのなみだ
二筋三筋の涙。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りゅうじょのさい
文才がある女性のこと。
りゅうほうひかん
忠臣のこと。

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