竜攘虎搏(りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜攘虎搏」の意味を解説します。

竜攘虎搏
読み方
りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく
意味
竜が払い虎が打つ。竜虎の戦い。力量が互角の者同士が激しい戦いを繰り広げること。
タグ
「り」から始まる四字熟語
竜攘虎搏

「り」から始まる四字熟語

りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りひきょくちょく
道理にかなうこととかなわないこと、曲がっていることとまっすぐなこと。
りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。
りょうちりょうのう
経験・教育などをしなくても,生まれながらに備わっている知恵や能力。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りめんこうさく
交渉などで事がうまく運ぶようにするため、秘密裏に対策を講じること。
りようこうせい
物を役立つように用いて、生活を豊かにすること。
りがいかんじょう
利益と損害の割合を計算すること。

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