履霜之戒(りそうのいましめ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「履霜之戒」の意味を解説します。

履霜之戒
読み方
りそうのいましめ
意味
大きな災難に遭わないように、少しでも災いの予兆があれば準備する、もしくは避けるべきという戒め。
タグ
「り」から始まる四字熟語
履霜之戒

「り」から始まる四字熟語

りゅうほうひかん
忠臣のこと。
りゅうじょうりんしん・りょうじょうりんしん
竜のように天高く上がり、麒麟のように雄雄しく立つ。
りんしんりはく
非常に危険なこと。
りょううんのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志。
りゅうしょうほうし・りょうしょうほうし
竜や鳳凰ほうおうのように、威厳に満ちた立派な容姿。
りょくじょうしゅんすい
清く澄んで水に映える緑。
りてきこうい
敵を利する行為。
りゅうかんりんり
体中から汗が出て、滴り落ちること。

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